30代でシミだらけになる前に基礎化粧品で対策を!

 

  • 30代に入って、年々シミが増えてきている・・・・
  • 昔に比べて頬のシミが倍になった(涙)

 

そんな、顔のシミでお悩みのあなたへ!
おすすめのシム対策化粧品をご紹介します!

 

※トライアルキットがある化粧品を中心にランキング形式にて解説いたしました♪
※複数トライアルで試してみて、お気に入りの化粧品を使い続けることをお勧めいたします。

 

また、トライアルに加えて、返金保証付きのシミ対策化粧品もランキング内に加えました。

 

シミ対策用の化粧品ランキング

 

ディセンシア サエル ホワイトニングクリーム クリアリスト

 

サエルインナードライ訴求バナー

 

  • 返金保証:30日間保証付
  • 内容:
    • 薬用美白化粧水:14ml
    • 薬用媚薬美容液:8ml
    • 薬用媚薬クリーム:9g
    • エッセンスインCCクリーム

  • トライアルキット:1,480円

 

サエルは刺激が少ない!敏感肌のあなたにピッタリです。

 

返金保証付き&トライアルキットなので、これほど安心できるシミ対策用の化粧品は他にはないかも?

 

デメリットは?

 

少しさらさらなため、手からこぼれやすい
※個人差があるため、なんとも(汗)

 

 

まずは初回限定のトライアルキットで試してみてください♪

 

【ディセンシア 公式サイト】
→https://www.decencia.co.jp

 

 

ホワイトニングリフトケアジェル ・シミウス

 

ホワイトニング リフトケアジェル

 

 

  • 返金保証:30日保証あり
  • 内容量:60g※約1か月
  • 定期購入:3,795円

 

 

シミウスはシミ対策や美白向けのオールインワンジェルです。

 

最大の特徴は”医薬部外品”&”マッサージ用”で、他社の商品にはない強みです。

 

 

デメリットは?

 

多忙でマッサージなんて無理!
という人には向かないです(汗)

 

 

【シミウス 公式サイト】
→https://www.mebiusseiyaku.co.jp

 

 

 

シズカゲル

 

シズカゲル

 

  • 返金保証:30日間
  • 内容:60g1か月分
  • 通常購入:4980円

    ※定期購入:2980円

 

 

シズカゲルはシミい以外にも、シワ・毛穴・乾燥・肌荒れなど多角にケアするオールインワン化粧品です。
発売されてまだ日が浅いですが、雑誌やSNS(※インスタ)を中心に、話題沸騰中です。

 

デメリットは?

 

トライアルキットがない点です

 

 

【公式サイト シズカゲル】
→http://by-shizuka.jp

 

 

ビーグレン ホワイトクリーム

 

美白ケア(trial)

 

  • 返金保証:365日間保証付
  • 内容:
    • クレイウォッシュ(15g)
    • QuSomeローション(20mL)
    • Cセラム(5mL)
    • QuSomeホワイトクリーム1.9(5g)
    • QuSomeモイスチャーリッチクリーム(7g)

  • トライアルキット:1,800円

 

「ビークレンってアメリカ発の化粧品でしょ?日本人が使っても大丈夫?」

 

という疑問が多いですが、日本人用に作られています。

 

最大の特徴は”ハイドロキノン配合”でリピート率98.5%!

 

また365日返金保証!他社ではありえない期間の保証です。

 

それほど、シミ対策に自信があるメーカーといえます。

 

 

デメリットは?

 

価格がややお高め。

 

またハイドロスキン配合の化粧品は妊婦や授乳中のママさんは担当医に相談しましょう。

 

 

まずは初回限定のトライアルキットで試してみてください♪

 

【公式】→http://www2.bglen.net/

 

 

アンプルール ラグジュアリーホワイト

 

 

  • 返金保証:なし
  • 内容:
    • スポット集中化粧液
    • 化粧水
    • 美容美白美容液
    • 美容乳液ゲル
    • メイク落とし・洗顔料

  • トライアルキット:1890円

 

アンプルールと言えば、有名雑誌に対数掲載されているメーカーです。

 

ハイドロキノンラグジュアリーホワイトシリーズの中で最高濃度で配合されているため、美白スキンケアに期待できます。

 

 

デメリットは?

 

成分の中に、エタノール表記があります。

 

 

 

まずは初回限定のトライアルキットで試してみてください♪

 

アスタリフト ホワイトクリーム

 

 

  • 返金保証:なし
  • 内容量:
    • 美白化粧水:18ml
    • 美白美容液:5ml
    • 美白クリーム:5g

  • トライアルキット:1000円

 

富士フィルム独自の「ナノAMA」はちゃんと届く、働くように設計された化粧品です。
これ以上シミを増やしたくない・・というあなたにピッタリの商品です。

 

 

デメリットは?

 

トライアルセットだけでは、シミ対策は微妙です(汗)

 

 

 

 

プレミアムモイスチャー

 

 

 

  • 返金保証:30日保証あり
  • 内容量:120g※約40日分
  • 定期購入:3,416円

 

濃いシミを何とかしたい!透明感が欲しい・・・

 

天真堂のエニシングホワイトは1個で7役!
のオールリンワンジェルです。

 

※化粧水・乳液・クリーム・化粧下地・美容液・パック・マッサージクリーム

 

120g!とシミ対策オールインワンの中でもコスパが良く、また医薬部外品&返金保証があるためおすすめです。

 

デメリットは?

 

少しべたつく、といった口コミが多いです。
※個人差があります

 

 

美容Q&A

 

美容について気になる女性

 

顔にシミができる原因を解説

 

皆さんは顔にシミができるメカニズムをご存知でしょうか。帽子をかぶったり日傘をさしたり、日焼け止めを塗っているのにシミができてしまったら、おそらく殆どの人が憂鬱な気持ちになるでしょう。1度できたシミは、そう簡単には消えてくれません。

 

ではシミの原因は、何なのでしょう。シミのもとは、皮膚内で生成される色素のメラニンと呼ばれる色素成分です。色素細胞の中で、チロシンというアミノ酸から生成されるのがメラニンだと言いいます。チロシンはチロシナーゼという酸化酵素によって反応し次から次へとメラニンへ変化するのです。合成・生成されたメラニンは、もともと表皮のターンオーバーにより、角質とともに排出されます。

 

しかし紫外線を浴びて異常が起こると、色素細胞にメラニンを作るよう指令を出すので過剰になりがちに。その結果メラニンは、ターンオーバーとともに排出しきれずに残ってしまい、それがシミになってしまいます。また紫外線以外にも加齢やストレス、ホルモンバランスの乱れなどの内的要因による場合もあるようです。

 

では1度できてしまったシミは消えないのでしょうか。対処法として効果が期待できると言われているのが、美白作用のある化粧品です。トラネキサム酸・アルブチン・ビタミンC誘導体・コウジ酸などを含む化粧品を選ぶと薄くなる可能性があります。

 

 

コスメQ&A

 

化粧水を塗る女性

 

ハイドロキノンのメリット・デメリットとは?

 

年を重ねていくと肌にはシミやソバカス、ニキビ跡などの黒ずみがあらわれやすくなってきます。これを薄くしていくためには美白ケアに力を入れることが大切です。ハイドロキノンは昔からクリニックで使用されてきた美白成分で、肌の漂白剤とも呼ばれています。けれどデメリットもあるので注意して使用することが大切です。

 

美白効果のある成分にはビタミンCやプラセンタエキスなどがあります。ハイドロキノンは、これらの10倍から100倍ほどの美白効果があるとも言われているので、短期間でシミを薄くできるのがメリットです。これに加え、すでに肌に沈着してしまったメラニン色素を還元するだけではなく、メラニンの生成を抑えることもできるので、シミ予防としても使うことができます。

 

その反面、ハイドロキノンには肌への刺激が強いというデメリットがあります。ハイドロキノンを多く含んだクリームは、シミに大きな効果を与えることができますが、肌がピリピリと痛んだり赤くなることもあるので注意して使用する必要があります。一般的なハイドロキノンクリームは含有率が1%から3%ほどとなっています。この濃度のものをシミの濃度にあわせて一カ月ほどを目途に使用するのが目安です。

 

 

 

美容液の役割とは?なぜ使う必要があるの?

 

日々のスキンケアとして美容液を取り入れている女性は多いですが、なぜ使う必要があるのか、その役割を理解して使用している人は少ないと思われます。美容液の役割を学び、なぜ必要なのかを理解することで、その効果をより高めることができ、肌への効果を実感することができるといえます。
美容液とは、肌の保湿や美白といった特別な効果が期待できる美容成分を豊富に含んだスキンケア用品のことです。肌の気になる部分へ集中的に使用することで、それぞれの肌の悩みに適したワンランク上の肌の手入れをすることができます。美容液に配合されている美容成分は、肌の角質層まで深く浸透し、肌の乾燥や小皺、しみなどといったトラブルを防ぐ役割を持っています。

 

一般的な使用方法は、洗顔後に化粧水で肌に水分を与えた後、美容液を使用することで肌が欲している栄養を角質層へと届けるといった流れになっています。しかし中には、化粧水の前に使用する美容液もあるため、使用の前に必ず手順を確認しておくことが必要といえます。化粧水だけで問題ないと考えている人もいるかもしれませんが、より栄養のある美容液を取り入れることで、肌の悩みを解消させる近道となると考えられます。

 

 

乳液の役割を解説

 

化粧水をお肌に馴染ませたあとに使用する乳液ですが、簡単に言ってしまえば化粧水の水分や配合されている美容成分が蒸発しないように蓋をする役割を果たす基礎化粧品の一つです。乳液には非常に多くの油分が配合されていますから化粧水を馴染ませたあとに使用することによってお肌の潤いを逃がさないようにすることができます。特に乾燥しやすい季節になると、化粧水をたっぷりとお肌に馴染ませてもなかなか角質層まで保湿成分が浸透しません。おまけに時間が経つとどんどん乾燥してしまうので乳液を使って水分が蒸発しないように防ぐことが重要になります。またお肌のトラブルを集中的に改善する効果が高い美容液を使用する場合も、お肌に馴染ませたあとに乳液を使うことによって美容成分をお肌の奥まで浸透させることができるようになります。美容液がお肌の角質層まで届くようになると、お肌のバリア機能も少しずつ高まっていきますので肌荒れに悩むことも少なくなるでしょう。角質も強化されて健康な状態を維持することができますから、多少ダメージを受けただけでは肌トラブルが起きることもなくなるはずです。ただ油分がとても多い基礎化粧品なので肌質に合ったものを選んで使用することが大切です。